アップ教育企画の神髄「6つの指導メソッド」
進学館では低学年の子供たちに対して「6つの指導メソッド」を使用しています。
「6つの指導メソッド」とは何か?
1,口頭試問トレーニング
2,自問自答トレーニング
3,図式化トレーニング
4,作図トレーニング
5,記述トレーニング
6、細部強化トレーニング
上記6つのトレーニングメソッドは、「読む力=理解力」と「書く力=表現力」を養うメソッドです。
ただ読むのではなく、深く読み込む力、ただ書くのではなく、しっかり書く力、それらは高学年になってから入試で問われていくようになるわけですが、この力は低学年の時にこそ気をつけてつけていくべきものだと進学館では考えています。
複雑な問題が理解でき、得点数がアップする!
その力は低学年の時にこそ、6つの指導メソッドによって培われるのです。