中学生クラス概要

秀英予備校の中学生クラスでは、通常授業に加え、学校の定期テストでの高得点に向けた定期テスト対策授業を実施しています。
◆通常授業とは?
通常授業は、志望校合格という目標に向けて、実力を養成していく普段行われる授業です。
1時限50分。秀英のカリキュラムに沿って学校の進度を先取りして行っていきます。
特に重点を置いて行うのが「思考力・読解力・考察力」を養う点となります。
中学生には通常2クラスの設定があります。
通常クラス(Hクラス)
通常クラス(Hクラス)は、中堅高校から上位高校の合格をめざすクラスで、学校の定期テスト(各教科50点満点)で、35点?40点以上を目指します。
特別選抜クラス(Tクラス)
特別選抜クラス(Tクラス)は、地域のトップ高校への合格をめざす特別クラスで、学校の定期テスト(各教科50点満点)で、45点?50点を目指します。
◆定期テスト対策授業とは?
普段は通常授業を行いますが、定期テスト期間中は通常授業を振り替えて定期テスト対策授業を行います。
一番最初に取り組むのはテスト範囲となる単元の総復習でそれが済めば、各中学別の過去の問題を研究と学習指導要領を研究することによって導き出された秀英の専任教師が作成した「テスト対策問題集」の繰り返しで高得点を狙います。
定期テストは内申点に大きな影響を及ぼします。普段の定期テストから積み重ねて勉強することが高校入試で志望校の合格につながります。

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