進化し続ける第一ゼミナール

第一ゼミナールは株式会社ウィザスが経営母体です。

そもそも第一ゼミナールは、1975年、公教育の危機的状況に一石を投じるべく、最高の教育機関の構築を目指して設立されました。

1990年には教育業界の中でいち早く店頭公開(現ジャスダック)をし、2003年には社名を学育舎からウィザスへと変更。

現在、

小1生?中3生対象「第一ゼミナール」
中学受験専門指導「第一ゼミパシード」
個別指導「第一ゼミファロス」
大学受験指導「第一ゼミユリーカ」
数学英語専門塾「Sur(シュール)」

の他にも

インターナショナルプリスクール「ブルードルフィンズ」
第一高等学院・ウィザス高等学校・ウィザスナビ高等学校

など多角的な総合教育サービス事業を展開しています。

展開している教室は、北海道1校、東北地方4校、関東地方15校、中部地方13校、近畿地方128校、中国地方4校、四国地方2校、九州地方3校で今や全国に広がっているのが第一ゼミナールです。


資本金 12億9,937万5,000円
代表者 代表取締役社長 堀川 一晃
従業員数 543名(2007年3月現在/男性440名、女性103名)

売上高

130億5,600万円(2007年3月実績)
125億5,805万円(2006年3月実績)
116億9,000万円(2005年3月実績)

本社 大阪市中央区備後町3-6-2 KFセンタービル
東京本部 東京都中央区銀座4-2-15 塚本素山ビル

沿革

1976年 学習塾を大阪府下で創業。株式会社 学力研修社として法人化
1990年 株式店頭公開(現ジャスダック)
1998年 「株式会社 学育社」と対等合併し、商号を「学育舎」に変更、合併により「第一高等学院」の運営を引き継ぐ
2003年 10月1日、商号を「株式会社 学育舎」から「株式会社 ウィザス」に変更
2005年 ウィザスグループ 広域通信単位制高等学校「ウィザス高等学校」を茨城県 高萩市に開校
2007年 ウィザスナビ高等学校の設置が認められる

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